犬が好きで、犬に関われる仕事をしたい方。
シェルターなどボランティア活動を充実させる為にトレーナー技術を学びたい方。

犬のトレーニングに関して、人にアドバイスできるようになりたい。

トレーナーを目指す方々の思いはそれぞれです。
しかし、トレーニング技術だけを表面的に学んでも即実践に生かす事は難しいことです。
BOWWOWカレッジでは、トレーニング基礎知識をはじめグルーミング、看護学に至るまで、
高度な内容を誇る授業を実践中心で行います。また、少人数制で行う為、着実に技術が身に付きます。




技術科目を中心とし、基本知識である座学はその内容をしっかりイメージできるように通信講座を採用。
確実に、技術と知識の関連性を学びます。
通学は週3回、1日約5時間のスクーリングなので、学生さんやお仕事をされている方でも無理なく通うことができます。

充実したカリキュラム 

現場実習中心の技術・実習科目
  • 基礎トレーニング技術
  • 応用トレーニング技術
  • グルーミング技術
  • ペットシッター基礎講義
  • 看護学基礎講義
  • 飼育管理実習
通信教育で理論科目
  • トレーニング学
  • 動物看護学
  • ペット社会学
  • ペット経営学
  • 犬種標準学

 自宅自習と各科目の添削課題を提出





間違えたことをしたとき、犬を叩くなどの体罰を与えると、犬は萎縮してしまい、その場では従うかもしれませんが、自発的に判断して行動することはなくなります。
また、飼い主と犬との良質の信頼関係を築くことは難しくなります。

また、おやつを用いたトレーニング法も同様に、飼い主と犬との良質な信頼関係を築くのは難しいと私たちは考えます。

バウワウカレッジでは、飼い主と犬との信頼関係を築き、犬が飼い主に従うことやトレーニングを受けること、
褒められることに喜びを抱くようになることが、トレーニングの理想のゴールであると考えています。
そのため、体罰やおやつを使った方法ではなく、犬の行動心理に基づき、ハンドラーの身体の動かし方や
誘導の仕方、褒め方など、様々なトレーニング法を教えます。
     



     
バウワウカレッジの1クラスの人数は、最大でも6名。それ以上になると、講師が一人一人に対応できなくなってしまうためです。
途中で授業についていけなくなってしまい、そのまま夢を諦めてしまうことがないように。
カレッジでは 「わかるまで」一人一人に徹底的に向き合います。
また、一人につき犬が一頭つくため、座学では特に難しい犬とのコミュニケーションのとり方も自分の肌で感じて学ぶことができます。



カレッジにいる時間はそのほとんどが、実際に犬と接しながらトレーナーについて学ぶ時間です。
理論をいくら本で学んでも、実際に経験していかなければ身につくことはありません。
また、経験したとしても、1度や2度では身にはつきません。
そのためバウワウカレッジでは、実際に経営している店舗で預かっている犬を、トレーナーがどのように世話をしているか
犬のどこを見、何を判断しているのか、またどのようにしてトレーニングをしているのかを、トレーナーのアシスタントとして体験することによって学ぶやりかたを取っています。

実技に費やす時間は400時間以上。ここまで実技に時間を割くスクールは他にありません。
確かな技術を身につけ、オールマイティーなトレーナー育成を目指します。
     






これからのドッグトレーナーが必要な知識や理論の学習は、実践以外の時間にしっかりと身に付けていきます。また、グルーミングに於いては専門のトリマーが最低限必要な技術を充実した環境の中で無駄なく的確に指導していきます。




BOWWOWカレッジの卒業は終わりではなく、これからプロとして活躍していくスタートにすぎません。
トレーニングの手法も日々進化していきます。むしろ、卒業後にいかに学び続けられるかが大事です。
BOWWOWカレッジでは、卒業後も各種勉強会やセミナーなどで卒業生をフォローしていきます。
また、自分では手に負えない難しい犬を抱えたり、お客様からの相談にうまく対処できないなど、
開業後に生じる不安や疑問点などにも講師が相談に乗ります。


















本来家族として大切にされるはずが、家庭犬としてうまく人間社会のルールに順応できず、
飼い主に見放された命。動物愛護管理センターにいる悲しい運命の犬を目にして以来、
犬が人との生活の“規律”を身につけるチャンスがあれば、多くの命は救えるのでは…と、強く思うようになりました。
人と犬とがもっと幸せに暮らせるために、ドッグトレーニングの可能性を信じ、
架け橋となり役に立ちたい、主婦業の傍ら一念発起して学校探しを始めました。
特殊な職業犬育成やアジリティ(競技)の「訓練」ではなく、
家庭犬としてのドッグトレーニング技術の習得に特化していること、それが一番の条件でした。
子育て中のため、完全通信教育制の学校も選択肢にありました。
が、実際に犬をトレーニングする時間の確保が困難で、机上の知識に終わる不安を拭い去ることができず、
納得のゆくプログラムに出会えませんでした。
そしてやっと辿り着いたトレーナー養成校「Bowwow College」へ見学と学校説明を受けに行きました。
校長先生のお話で“トレーニングによって、人と犬とが互いにストレスなく共生できる生活を実現できる!”そう確信しました。
そして、Collegeの「体罰やおやつを使わないトレーニング法」を見せていただき、その効力は衝撃的でした。
犬が、褒められることを自ら望みリーダーの指示に従う姿です。
穏やかな声でコマンド(指示)を出す先生。
その声を聞き逃さないように全身で集中して先生を見上げる犬。
先生のコマンドが出なければ大好きなおもちゃにも決して手を出さない。
そのおもちゃで遊ぶ許可が出て、夢中で遊んでいる最中でも
先生の次のコマンドが出た瞬間さっとおもちゃを離し、横について歩き出す。
離れた場所からのコマンドも、先生から目を離さずワクワクとした表情で待っている犬。
先生が「Good!」と笑顔で声をかけると、活き活きとした目をさらに輝かせ
これ以上ないというほどの嬉しそうな表情で応える犬。
「もっともっと褒めて!」「次は何をすればいいの?」という犬の言葉が聞こえてきそうで、その光景に胸をうたれました。
「私も犬と、こんな信頼関係を築きたい!」私の求める人と犬との理想の姿でした。
Collegeでは、生徒一人一人に合わせその経験や希望に沿った授業プログラムを先生と相談しながら組んでいけるので、
私の生活の中でも無理なく調整でき、充実のCollegeライフがスタートしました!
実際通い始めて一番驚いたのは、想像以上にとにかく犬との実技の時間がたっぷりとあることです。
初回の授業から、犬と一緒に動きながらひとつひとつトレーナーとしての動きを教わります。
校内では日常的に数十頭の犬に囲まれ、出会える犬種の豊富さもさることながら、
同じ犬種でも個体差(性格や表情・仕草の違いなど)を実際に触れながら体感できる環境です、興奮の連続です!
そんな恵まれた環境の中で始まったレッスンですが、
当初は、目の前で先生がお手本を見せてくださる動作・コマンドを、同じ犬で私がやろうとしても
横につく人間が変わるだけで、指示に従ってくれないのです。
コマンドを出すタイミングのズレや、自信の無さが伝わるのでしょう。
名前を呼んでもアイコンタクトすらとれない。
自分の力の無さに凹みました…。
くり返しくり返し犬と共にレッスンを重ねるうちに、コマンドや歩行のタイミングも身体が覚えてきて、
少しずつできる事が増えていきました。
2級試験を受験する頃には、試験のパートナー犬と科目をクリアできるようになり、
レッスンを始めた頃にはできなかったことが、“できるようになる” 成長していく喜びを感じた瞬間でした!
 
マンツーマンでの指導なので、私に必要なアドバイスを先生は的確に指導に取り入れ、
技術的な面だけではなく犬と対峙する時の精神面、その問題の解決方法に至るまで
トレーナーとして身につけなければならないことを丁寧に、理解できるまで教えてくださいました。
自分の授業の時間以外にも、他のトレーナーの先生方の仕事ぶりを見学できる機会も多く、
体の動きや、褒め方、制し方など、犬との接し方をその場で見て学ぶ絶好のチャンスでした。
また、Collegeでは看護・シッター・グルーミングのスペシャリストによる講義と実技の授業もあり、
ペット業界のプロの知識とノウハウも学ぶことができました。
先生方のご活躍と情熱とそのパワーに刺激を受け、私は2級合格後、“1級ライセンス”を目指すことにしました!
厳しい挑戦ではありますが、トレーニングのプロとして現場で活かせる技術を学ぶべく、
さらなるスキルアップという目標が定まりとても充実した日々です。
たくさんの学校を検索し、学校探しでは随分迷いました。
Collegeに出会えて、そして勇気をもって説明を聞きに行って本当に良かったと思います。
夢をみているだけではなく、実際に一歩前に踏み出せたのは先生との出会いがあったからです。
私と同じように迷っていらっしゃる方々には、この素晴らしい学習による“達成感”と
そこから得る幸せを一人でも多く味わっていただきたい!と、心から思います。
川辺雅子

私は、過去に犬を飼った経験がありましたが、当時は犬のしつけにあまり関心を持っていませんでした。
大人しく従順な子達だったので、その必要がありませんでした。
しかし数年前、新たに仔犬を迎えたのを機に「しつけ」について学んでみようと、
トレーナーさんに訪問レッスンを依頼しました。
それはおやつを用いて人間の指示に従うように誘導するやり方でした。
おやつは確かに有効な方法ではありましたが、時に犬の性格や嗜好、状況によっては
全く言うこと聞かない場面にぶち当たりました。
しつけ方法を模索しました。犬が何故言うことを聞いてくれないのか、
それが理解できないと焦りや怒り憎しみを生みます。
犬のことをもっと勉強しなければ、人と犬とが共生していくことは難しい
。いっそ自分でトレーナーの勉強をしてはどうだろうか、そんな事を考え始めた時に
出会ったのがバウワウカレッジでした。

初めてカレッジを訪れた時は、単なる学校見学のつもりで行ったのですが、
カレッジ校長より教育方針と理念をご説明頂き、質疑応答の時間も頂きました。
ここに入学するならいい加減な気持ちではいけないと思える面談でした。
しかし私は既にカレッジで学びたいと、心を決めていたので
動揺することなく面談を受け、私の気持ちをお伝えしました。
その際に印象深かったのは、校長である本庄先生に
「勉強するとそれまでの認識がガラッと変わりますよ」と、言われたことでした。
そのとき私が感じたことは、私が犬についていかに知識がなかったかという反省と同時に
犬のことがもっとわかるようになることへの喜びでとても気持ちが高揚しました。

カレッジで学ぶトレーニング法は犬とスキンシップをとり、交流を深め信頼関係を構築しながら
「臥せ」「お座り」「待て」といった「コマンド」を学習させていきます。
特別な道具やおやつは使いません。
私が求めていたのは「これだ!」と思いました。
犬が指示通りにできた時はしっかり「褒める」、褒められることで喜びと自信を持たせ、
互いの信頼を深めていくのです。
しかしハンドラーとして犬を誘導していくことは容易ではありません。
犬は人間の不安や緊張、焦りや怒りといった感情を見抜いてしまいます。
そして人の負のエネルギーが伝わるとストレスを感じ、
スムーズに動かなくなってしまいます。
私は度々この壁にぶつかりました。
しかしベテランの先生はいとも簡単に犬を誘導してみせるのです。
何が違うのだろうかと悩みました。
その違いの大きなポイントはハンドラーとしてのメンタル面でした。
ハンドラーとして犬を信じ、ぶれない信念で犬と向き合う強い姿勢を維持することでした。
「先生だからできて当たり前ではないか、未熟な私にできるはずない」と
頭から決め込んでいた私の弱気な感情を犬は敏感に察知していたのです。
犬の態度は私自身の心を映す鏡だったのです。


入学しておよそ半年後、トレーナー2級ライセンスの試験を迎えました。
2級コースをしっかり身体に叩き込み、あとは犬と自分を信じて臨むのみとなりました。
流石に自分の順番がくると緊張してしまい、その緊張が出頭犬でカレッジの模範訓練犬に伝わってしまい
途中戸惑う場面もありましたが、何とか合格をいただきました。

授業後半からは自分が飼っている犬を使ってトレーニングの練習を行っていきました。
先生のアドバイスを受けながら、それまでの自宅での犬の生活環境を見直し、
改善すべき点を変えトレーニングを行っていくと、お転婆で興奮しやすく
落ち着きのなかった我が子がみるみるきりっとしたお利口さんになっていきました。
自分に希望と自信が湧いてきました。犬と生活する環境づくり、トレーニング、
飼い主の姿勢次第で犬とよりよい関係を築くことができるのです。
愛犬とのトレーニングのお陰で、この世に「ダメ犬」なんて居ないことに気づかされました。
そしてその事をもっと多くの飼い主さん、犬を飼ったことがない人にも知って欲しいと思い、
新たにトレーナー1級ライセンスを目指すことを決めました。

バウワウカレッジで学習しながら、実際の現場で働くスタッフの方々の様子や
先生のトレーニング風景を目の前で見ることもでき、現場の空気に触れることで
更に学習意欲が湧き、他では得られない充実感がありました。
カレッジで学んだことを今後、社会の場で生かしていけるように、
まずは1級ライセンス取得に向け我が愛犬とともに頑張りたいと思います。


松岡咲野

 

 私がバウワウカレッジに通ってみようと思ったのは、
少人数での授業と実際に犬と触れ合うことができるというのに惹かれたのがきっかけでした。


実際に通い始めると、最初は戸惑うことも多く、カレッジの日はくたくたになって帰っていました。
それでも辛いなとかやっぱり止めておけばよかったと思う日は
今振り返ると一日もありませんでした。


今日はどんなことを学べるだろう、今日はどんなワンちゃんに会えるかな、
この前の授業で注意された所に気を付けないと。


たくさんの楽しみと目標で胸がいっぱいでした。


  トレーニングの授業では、最初は体が思うように動かず、
あせりや悔しさを感じることもありましたが、マンツーマンでの授業ということもあり、
先生が一つ一つの動作をお手本を見せながら丁寧に指導して頂きました。

 
  先生がしっかりと見ていて下さるので、自分のどこが出来ていないのか、
またどうすれば改善するのか、指摘やアドバイスをすぐにもらうこともできました。

 
  トレーニングの技術だけでなく、シャンプーや爪切り等のグルーミングが
学べたこともとても大きかったです。
今まで家で犬を飼っていましたが、バウワウで犬との接し方を学ぶ度に、
自分の犬への接し方、また自分が犬に何をしてあげられるのかをより考えるようになりました。


 バウワウではトレーニング技術、グルーミング、飼育管理と様々なことを学びました。
そして実際にトレーナーとして、トリマーとして働いている方を身近で見ることで、
その職業の厳しさ、又は嬉しさ楽しさを肌で感じることもできました。

 
  一年間があっという間に感じられるほど一日一日が充実し、刺激のある日々でした。
バウワウカレッジで私は犬に関することだけでなく、人間として成長することができたと
感じています。

 
  自分が納得するまで、出来るようになるまで、時に厳しく時に優しく
励まし指導してくださった先生方にはとても感謝しています。
永吉恭子

 

この度、家庭犬ドッグトレーナ ー2級の資格試験に合格すること できました。
私の場合、普通の飼い主であり 、自分の愛犬と共に練習をしてからの受験でした。
  私が初めてバウワウに出会ってから2年が経とうとしています。
初めは11ヶ月のパピーのトレー ニングが目的で、オーナーレ ッスンを重ね、
愛犬と共にトレー ニングを卒業しました。
その後もっと愛犬との絆を深めたいと思い、グッドボーイプロジ ェクトにも挑戦しました。
こうしてどんどん愛犬との関係が深まったように思います。


  私自身にも変化がありました。
「犬」についての興味がわいてきて、もっと犬を知りたい、
更にステップアップがしたい、という 気持になりました。
本庄先生にご相談をしたところ、BOWWOWCollegeで勉強する機会を頂きました。
ドッグトーレーナー2級のライセンスの取得のチャ ンスをいただいたのです。
愛犬と試験に挑戦させていただくということで、この時から愛犬のはなみにとって
飼い主であり、レッスンパートナーとなりました。
  資格試験のトレーニングは、オ ーナーレッスンとは違い厳しいところもありました。
でも愛犬との目標にむかっての練習はとても充実していました。
出来ない自分に落ち込むことも 何度もありましたが、
スタッフの皆様にも励まされながらの日々で した。
私が上手く動くことができたときに、愛犬がちゃんと動いてくれる、
こういう喜びを少しずつ重ね ながら練習を続けていきました。
だからこそ、合格できたときは 本当に嬉しかったです。
  犬は人間の動きや視線、感情もちゃんと理解し、読み取ることができて、
気がつけば出来ない私を 導いてくれたように思います。

ペットとして人と生活する犬は 、特別なことではなく普通に躾を 受けて、
そして飼い主は、犬の可能性を 引き出せる存在になることができれば、と思います。
ドッグトーレーナー2級のライセンスを取得できた今は、
「人と 犬が共に生きる」、「人も犬も幸せになる」、そのために自分に
何が出来るのかを探していきたいと思っています。
鈴木美穂子


 

BOWWOWカレッジでは、生きた技術を実際の現場で学ぶことができました。
私が本校に入学を決めたのも、1年間という短期間で技術が習得できることが
決め手でした。
登校直後からたくさんの犬達と接することで、教科書だけではわからない
「現場での経験」ができ、他の専門学校にはない魅力を感じました。
犬達と先生方のトレーニングを見学できることもとても刺激があって、
本物のトレーナーと自分の違いも日々感じることができました。
それまで「犬に関することを学びたい」という気持ちだけでしたが、
トレーナーという 仕事の難しさ、楽しさを身近に感じながら、
今では「ドッグトレーナーのスペシャリストになる!」と
明確な目標ができました。 
普通のOLからの転職でしたし全く違う世界に足を踏み入れ、
右も左も分からない私を励まし、一から指導してくださった先生方に
とても感謝しています。


梅ア翔子

ご見学後は、疑問、質問、また不安に思っていることなどなんでも質問ください。

お仕事をされている方や、学生さんなど当カレッジとの両立についてのご相談のほか
今、抱えておられるご不安な点など、どんなに小さなことでもお気軽にご相談ください。
担当トレーナーが丁寧にご対応いたします。

カレッジ見学のお申し込みはお電話の他、下記の 資料請求フォームからもできます。

■■ 受験資格 18歳以上・学歴不問

■■ 選考方法 面接試験   願書締切 定員まで随時募集

資料請求はお電話(092-707-5014)または、ファックス(092-707-5009)でも受け付けております。

※携帯電話でのお申し込みは下記のフォームのご利用ができません。
誠に申し訳ございませんが直接お電話にてお申し込みください。 TEL:092-707-5014

 お名前
 フリガナ(全角カタカナ)
 性別
男  
 生年月日

(例)1987年1月1日
 郵便番号(半角数字)
-
 都道府県

(都道府県名)

 市区町村・番地
(例)福岡市城南区樋井川2-25-27
 ビル・マンション等
(例)BOWWOWビル1F
 TEL(半角数字)

(例)092-707-5014
 メールアドレス(半角数字)

 通信欄

ご自由にお書きください。

 


BOWWOW College バウワウカレッジ

 一般社団法人
 国際家庭犬トレーニング協会 認定校

本部:〒234-0055 神奈川県横浜市港南区日野南1-5-5
校舎:〒814-0113 福岡県福岡市城南区田島2丁目26-36

理事長
福岡校 理事
福岡校 校長
荒井 嘉久
曽根田 健
内田 美咲

 
copyright?2011-2012.BOWWOW Co.Ltd.,All Rights Reserved.